子どもの瞳が輝くとき
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子供の発語が遅いとき
2011年 07月 08日 |
Mixiの過去日記を見ていたら、こんな記録がありました

息子が5歳頃の日記です

 ↓ ↓ ↓

ブログに書くほどではないけれど

なんで今、そんなことを言うの!?ってビックリしたり
へぇ~、そうなんだ、と感心したり

そんな、息子の言葉をひろっていこうと思います


私の母と息子の会話:

ペラペラしゃべくる息子に母がしみじみと

『SHOくん、お話が上手になってよかったわぁ。
 小さい時はなかなか喋ってくれないから、おばあちゃん心配したわ』

息子すかさず

『あぁ、それねぇ、
 そのときボク、喉のあたりに何かつまっていたみたいなんだ。
 それがあったから、喋れなかったの』

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こんな会話があったなんてすっかり忘れていました
たしかに発語が遅くて、心配してたんですよね
それが、言葉が出はじめたと喜んだのもつかの間

ぺらぺらぺらぺら・・・・

自他ともに認める、おしゃべり野郎になりました

男の子の場合、男性ホルモンの影響で遅くなることもあるとか
右脳の発達の影響もあるとか、どうとか・・・

喋れないのではなく
喋りたくない
ということもあるようで


大人と同じように、子供にも色々あるよね・・・


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