子どもの瞳が輝くとき
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カテゴリ:中学生(2016年4月~( 3 )
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2017年 03月 15日 |



新サイト「ママえいご.com」の運用がスタートしました!!

このサイトは、英語本.comから英語の部分を
ぎゅっ!と集めて、進化させたコンテンツになっています


これまでお問い合わせの多いかったスマホでの朗読音声の再生も可能に!

ぜひ、使ってみてくださいね

ママえいごcom(利用登録無料)
⇒ http://mamaeigo.com/

さて、中学生からブログを別で制作しようかどうか思案してたら
もう、1年もたっていました!

いかん、いかん、考えるより行動ですね

この1年は、私も息子も怒涛の日々でして
あまりにも、色々なことがありすぎて、先日も
「去年の今頃、きみ、まだ小学生だったんだよ」
って言うと
「ありえん・・・。まだ、1年しかたってないの?」

中学生になったら、どんどん私の手から離れていくんだろうな~って
うきうき、ドキドキしていたのに
結構、まだまだ時間をとられるものですね
(学校ではなく、部活のお世話が大部分ですが)

来月には2年生

そして、英語本.comも次のステージに上がります!
詳細は、また後日029.gif

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2016年 11月 14日 |
久しぶりに記事を更新しようと思ったら
ブログ村から消えていたので慌てて処理中です

町中はすでにクリスマスモードに突入していますが
ここ沖縄では、今日の最高気温29度!
例年より、随分暑い冬になっているため
どうも、体がスッキリしません
やはり冬は、きりっとした冷えが欲しいところです

最近のニュースとしまして
チルドレン大学で、お試しプログラムを設置しました
これは、以前、キャンペーン限定の受講形態だったのですが
評判が良いので常設にしてみました

HPの内容も変更になっているので、のぞいてみてくださいね

チルドレン大学
⇒ http://www.eigobon.com/childrensuniversity/


12月から恒例のキャンペーンを企画中
詳細が決まり次第お知らせします


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2016年 04月 04日 |
この記事の募集内容は、定員に達したため締切りにさせていただきます(4月7日)


私が管理人をしている「英語絵本100冊マラソン」の
4月下旬スタートメンバーの募集を開始しました
先着順なので、気になる方はお早目にどうぞ

詳細と申込みはMixiのトピックをご覧ください
⇒ http://mixi.jp/view_event.pl?id=52954136&comment_count=345&comm_id=5000292
(コメント番号359にて募集内容を確認してください)


■ 英語絵本100冊マラソンとは?

以下の画像が回覧する絵本たちです
a0137922_8463642.gif
英語があまり得意ではない、、、でも、子どものために読み聞かせをしてみたい
という方のために、語数の少ない絵本 and 単なる学習用のリーダーと異なり、絵本としても良書のものをセレクトしています

[各絵本の総語数]
⇒ https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eASPKwwf3YdfGkmq7fP7YmaPE8wCcLfBorCspF00MAI/edit?hl=ja&authkey=CIXLmM0H

また、英語本.comのメンバーズサイトで、全ての絵本の朗読音声を公開しているので
発音のわからないところも確認できます

音声はアメリカのプロの方に、通常より、ゆっくりめに朗読をしていただいているので
非常に聞き取りやすく、絵本の内容にあった雰囲気づくりになっています

音声を聞くには英語本.comへの登録が必要です(無料)
⇒ http://www.eigobon.com/

■ 参加後の絵本の回覧方法

100冊の絵本を10冊ずつの10セットにわけています
10人の参加者さんに、1セットずつ送付し(ゆうメールか宅配便)
2週間を目安に、次の人に手元にあるセットを発送し、
そのかわり次のセットが、他の方から届くという流れです

10セットありますので、約5ケ月間かけて
100冊の絵本を読んでいくことになります
参加費は無料ですが、絵本の発送費用は各自で負担していただいています
ハードカバーの絵本が多いため、送料は1セットあたり約630円くらいのようです
(セット内容によっては、これより安くなったり高くなったりします)

個人でこの100冊を購入しようとすると
10万円以上かかってしまうことから、これまでの参加者さんからは
大変好評をいただいています

参加者さん専用のコミュで、回覧のやり取りをしていただいていますが
読み聞かせの工夫や英語教育についての情報交換をしたりなど
大変楽しそうに、取り入れてくださっています

最近は、書店でも英語絵本の取り扱いが多くなりましたが
やはり数を揃えようとすると、どうしても学習用のリーダーに偏りがちになりませんか?

この機会に、アメリカの子どもたちが読んでいる絵本にも
チャレンジしてみてください^^


アクセントが気になる方には、こちらの教材がお薦めです
「英語の絵本が読める人になる」
⇒ http://eigobon.sakura.ne.jp/mothergoose/


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