子どもの瞳が輝くとき
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2011年 09月 30日 |
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8月に活動した作品です↑
「何かわかりますか?」
と先生に聞かれ
「星?」
と答えると
「SHO君と同じ感性ですね」
と笑われてしまいました
テーマは「花火」だったそうです
さまざまな色や模様が表現されていて、とても楽しい作品でした
息子の作品を並べてみると↓

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赤と青という対照的な色合いが何か世界を象徴しているようで
サイズも大きいせいか(40センチくらいあります)かなりインパクトがあります
この作品の興味深いところは、制作の工程

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パっと見ると黒の台紙に赤や青などの色を置いているようですが、そうではなく
色のついているところは、元々の台紙の色で
その上に黒を重ねているのです

ひとつの作品に、大きさと色の異なる台紙を重ね
その上に、クレヨンやロウをのせています
最後に黒の絵の具をのせると、クレヨンとロウのある部分は弾いて模様となります
素敵なアイデアですね^^

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私の住むところでは数日前から金木犀の香りがただよいはじめ
サラっと涼やかな空気に溶け込み、なんともいえない心地よさを感じる季節となってきました
こういった季節の変わり目を空気から感じ取るとき
「幸せだなぁ」とほっこりしてしまいます

言葉というのは環境によって大きく左右されるものですが
先日、読んだ本の中で面白い記事がありましたので紹介します
大岡信氏と金田一秀穂氏という日本語の大御所二人の対談形式の本です
日本人を元気にするホンモノの日本語 (ベスト新書)
大岡 信 金田一 秀穂
4584121281
 (※この本自体はあまり高く評価できるような内容ではないように思いました)

言語には、その国独特の表現があって外国語に置き換えようとすると
同じようなニュアンスを伝えがたい言葉があります
その独特の語彙は、その言葉を使う人種の性質を表しているのではないかと思うのです
日本語を他言語と比較したとき際立っているのは
「五感」を表現する語彙であり、例えば
触覚、味覚、嗅覚などを表現する種類は擬音語、擬態語も含め
非常に語彙が豊富であると大御所2人は述べられています

自分が受け取った感覚を表現する言葉が多いというのは
それだけきめ細やかな感性を持ち合わせていたのではないかと推測されます
けれども、日常の中でそういった微妙な表現が使われることが徐々に減っていき
薄っぺらい日本語が増えるとともに人間的にも深みの欠けるものとなっているのではないかと
危惧されている教育者の方が多くいらっしゃいます

そこで昨今、国語力UP!と小学校では力を入れられていて
それはそれでいいのですが、ひとつ私が疑問に思うことがあって
多くの語彙を覚えたり、言葉の使い回しのテクニックを覚えるなど外国語の習得のような方法で学んでも
発する言葉に意志が感じられないのではないかと

いろいろな文章を読んでいると、言葉とそこから伝わるものが一致せず
何かボンヤリとしているものもあれば
パシっと見事にはまっている強烈なものもあります

つまり、言葉は自分を表現する手段であるのだから
「伝えたい」という意思があってはじめて成立するものであり
どんな言葉を使うかということより、それを発する人が何を思っているのか
というところに大きく関係するように思います
言葉が薄っぺらくなったから、人間性も浅くなったのではなく
その逆なのではないかと・・・


特に乳幼児期はその内的表現を深める大切なときですから
手や目などの五感を大いに使って感じ取る体験をたくさんさせてあげられたらいいなと思いました
昔はわざわざそんな気を遣わなくても
自然とそういう環境だったのかもしれませんね


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2011年 09月 28日 |
久しぶりの更新です
もう、3連休疲れでぐったりしていました
やはり子育ては体力のある若いうちに終わらせたほうがいいですね

今日はちょっと驚いた天王寺動物園のレポートをお届けします
正直なところあまり今まで行く気の起こらなかった場所のひとつなんですよね
というのも、動物園のある場所は大阪でもディープゾーンとされている地域の近くなので
「駅から動物園までは人と目を合わせてはいけない、立ち止まっちゃいけない」
など、ドキドキするようなコメントがネットで飛び交っているのです

でもまあ地元の動物園なのだからということで行ってみると
日曜日ということもあり路上でも家族連れが結構多く
ゾロゾロそのあとを付いていけば大丈夫でした
 ※ ホームレスの方を初めて子どもが見る場合には、ちゃんと事前に説明しておきましょう
   この日も、いきなり物を投げつけてなにやら怒鳴っているおっちゃんがいたりしました
   (地下鉄御堂筋線「動物園前」を下車した場合)


さて、駅から5分ほど歩いて動物園につくと
予想外に広い!
市内なので、こじんまりした規模と勝手に思っていたのですが
一通り見ようとするとかなり歩かなければいけません042.gif

5年前に大幅な改装があったようで園内はまるで林の中?というくらい
緑があふれ、川まで流れていたりと自然を生かした作りになっていました

特に大型の動物は、生息地の環境を可能な限り再現した中で飼育されていて
グルっと木立に囲まれた広くてゆったりとした環境の中にいました

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色んな角度から観察することができるので
人ごみが邪魔で肩車をしないと見れない!といったことがありません
おまけに、木立が道沿いにあるため日陰が多く
ベンチもあちこちにあるので、動物園というより自然公園の中を散歩しているような気分になります
疲れやすい小さなお子さんには、有り難い配慮ですよね

ただ、そのせいもあり動物の種類ごとに(生息地ごと)、場所が離れているので
結構、歩かされます
ゾウのおうちにたどつく道なんて、ひたすら木立の中を進み
やがてパカっ!とゾウだけのエリアが目の前に広がります

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けれど息子は動物より爬虫類をあつめた爬虫類生態館「アイファー」に夢中

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この日、デジカメを彼に預けていたのですが
動物は気がむいた時だけ、ちょりっと撮って終わりだったのが
爬虫類館では1匹1匹、写真を撮りまくる様子に、ちと彼の好みに不安を感じた私でした027.gif
(今日の記事の写真は、息子撮影です)

あまり興味を示さず、サ~と見ていく子供におすすめなのがデジカメ作戦
他の家族の方も結構されていましたが(特に男の子)
写真を撮っていいよ~っていうと、急に熱心になったりします
家に帰ってからカードにしてあげると更にグ~045.gif
生息地を地図で調べたり、飼育の方法を検索してみたり色々なことに使えます

ともかく天王寺動物園は意外に広い!ということで
歩きやすい靴でお出かけください029.gif


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2011年 09月 21日 |
つなげて楽しい立方体♫
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小学生新聞で紹介されていた言葉
心が震えます

「わけ合えば」 相田みつを
→ http://www.mitsuo.co.jp/museum/info/message.html




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2011年 09月 19日 |
3日前、急にあることが気になり調べ出したところ
なかなか思うような手応えが得られず、延々とネットサーフィンをしてしまいました
もう肩はカチコチ、目はガンガンです



これだけエネルギーを使って調べた情報を使わないのも虚しい気がして記事にまとめてみました

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■ 子供と一緒に海外に「長期」滞在したい場合

この場合、大きな壁が2つあります

① ビザ
② お金

1年以上、継続して海外に滞在したい場合、一般的な主婦なら留学ビザくらいしかありません
けれど留学となると、自分の勉強だけでも大変なのに
はたして子育てと両立できるのか?
又、学費や滞在費などで年間数百万円となるとかなり非現実的であり
国によっては親が留学ビザでは子どものビザがおりない所もありますし
たとえビザが取れても、留学生の場合授業料が発生し
子どもの学費が別途必要になるケースもあります

その点を詳しく調べていくと、「保護者ビザ(Student Guardian Visa)」にいきあたりました
オーストラリア、ニュージランドでは6歳以上の海外留学生に対し学生ビザが発行されます
ただし学生が保護者の同伴を必要とする場合
学生の保護者に対し学生「保護者ビザ」が認可されるのです

このビザの有効期限は基本的には留学生の学生ビザの有効期限と同じです
もちろん、学生ビザ、保護者ビザともに必要条件があります

「オーストラリア大使館HP」
http://www.australia.or.jp/visa/immigration/student.php

保護者ビザの場合、自分は時間に余裕がありますので
親子共にストレスがかなり軽減されると思います
ただし、子供の学費は公立校でも授業料がかかり学校や期間によって異なりますが
年間$7,000~$15,000(60万円~130万円)が目安になります(換算レート 豪$1 = 85円)
学費のほかに、入学申込金、滞在費、教科書・教材費、制服代、課外活動費、留学生健康保険や
その他の保険料を考慮に入れる必要があります
(※留学斡旋業者さんからの情報)

私が個人的に気になるのは、オーストラリア、ニュージランドともに
オゾンホールの影響で皮膚がんの発症率が非常に高い!ということ
そして過去におこった核実験などなど


じゃあ、他の国で「保護者ビザ」のような制度はないかと検索したところ
ありました!
「マレーシア」です

正式には保護者ビザではなく「ソーシャルビジットパスの延長」という形式
学校によっては幼稚園でも学生ビザがおりたり
認可の仕方に色々クセがあるみたいですが、その分手続き代行サービスも多く
少しチェックしてみましたら、やはり震災以降、学生ビザ&保護者ビザの依頼が増えているようです

マレーシアでの長期滞在で良い点といえば
・滞在費用が抑えられる(物価は日本の約3分1。特に住宅費や食費)
・「マレーシアマイセカンドホームプログラム」の影響か日本人が増えている
・日本人学校が多い

などなど、他にも多言語が学べるとか、自然が多くネイチャーパラダイスだとか
個人の好みによって色々だとは思いますが
私的に注目したのは、子どもの教育費が諸外国と比べると若干安いということと
種類も多いというところ

例えばインターナショナルスクールだと年間学費50万~150万円と随分値段差がありますが(参考
首都であるクアラルンプール以外にするとかなり安い学費で
また受け入れに積極的な学校があるようです
日本人学校は全体的に学費が安く年間2~30万円くらいといったところでしょうか

今回、いろいろ調べてみて
日本の「治安の良さ、教育施設の充実ぶり」を痛感しました

ザックリ情報をまとめただけですので
また、ちょこちょこ追加していきたいなと思っています


(追記)
マレーシアのペナン島での月の生活費(日本人):
一人の場合5万円~。夫婦の場合8万円~。
(家賃、電話代、携帯電話代、光熱費、食費、交通費、多少のレジャー代金を含む。)
生活費は安く済ませようと思えばいくらでも安く済み、リッチに過ごしたければそれなりにかかります
ちなみにマレーシア人の平均月収は3万円位

(追記2 10/9)
マレーシアペナン島での現地情報ブログ
「学生ビザと保護者ビザについて」
http://mymm2h.seesaa.net/article/221957304.html

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■ おまけ

ビザなしで、好きなだけ滞在OK
就労ビザがなくても仕事や商売もできます
家だって買えちゃう所があるってご存知でしょうか?

じゃ~ん「スヴァールバル諸島」!!
ノルウェー政府の管理地なのですが過去に色々ややこしいことがあり(ググってね)
スヴァールバル条約締結国の国民であれば自由な経済活動を認められているんです
人が定住する地としては最北なんですって


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2011年 09月 15日 |
息子が1歳前の写真
あんまり、かわいかったので、ヨシヨシせずにカメラを構えた私(てへっ)
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先日、読み聞かせのオフ会でママたちと集合
メインは絵本の情報交換なんですが
まあ、そのときのメンバーの雰囲気で取りとめもなく色んなお話をするという
ゆる~い会であります

オフ会当初から参加してくれているメンバーさんのうち
妊娠して、出産して、でもってそのお子さんと一緒に参加のママが3人もいて
「月日が経つのってあっという間だわね」
としみじみしてしまいました

普段、私のまわりには小学生ママばかりなので
こうやって乳幼児さんのママとお話をすると
子育ての意識がリフレッシュされて、今を見つめるいい機会にもなっています

ネットでつながれば様々な情報が入ってきますが
こういった感覚的なものはリアルならではですね
けれど、そうそう頻繁に集まれないのでネットも並行して利用しようかとテスト中です
(センスさんが、その様子をブログにまとめてくれました^^)
⇒「英語子育てでいろんなことが見えてくる」

オフ会のあと、いつも以上に息子がかわいくなって
イチャイチャしようとしたらイヤがられました 034.gif
まっ、いつまでたってもママ大好きっていうのはマズイし、
いっか・・・(ちょっと寂しい)



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2011年 09月 07日 |
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▽ 2年生の少年たちが人生ゲームで遊んでいるときの会話

(スタート)

「最初に3万円やて」
「違うで、3千円!」
「金持ちやな♪」

「え~と、○くん、”いし”になるって」
「オレ、石なん? 石って何するん?」
「違うやん、”石”じゃなくて”医師”」
「あぁ、医師ね。・・・で、医師って何?」

「家を買うやて」
「家よりマンションのほうが安いで」
「でも、オレ家のほうがええな。庭で遊べるし」
「おぉ~、遊びに行っていい?」
「ええけど、習い事無い日にしてな」

「女の子が生まれる」
「え~、誰と結婚したん?」
「いや、結婚じゃなくて女の子が生まれたらしい」
「結婚したんやろ?」
「そうなん?みんなから祝い金1000円もらえるって」
「だから、誰と?」
「あぁ、もう、わけわからへん」

がんばれ少年たち!
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こうやって文章にすると関西弁なだけに、漫才みたい
でも、本人たちはいたって真剣なんですよ003.gif


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2011年 09月 05日 |
NHK朝の連ドラ「おひさま」も今月で終わり・・・
朝の日課になっていたのでちょっと寂しい

このドラマは第二次世界大戦前後が時代背景となっているため
現代とは、文化や社会が大きく異なります
そんな中、素敵だなと感じるのが「美しい言葉使い」

地方独特の方言も出てきますので「正しい日本語」という意味合いではなく
言葉が放つエネルギーに清らかな美しさを感じるのです
口先だけの言葉ではなく、話すときにまっすぐ相手に心を向けて語りかける姿勢から
「日本語ってこんなに美しかったんだ」と感じさせられています

”言語は思考であり文化である”とチルドレン大学でも解説されていますが
日々、使う言葉は話しかける相手だけではなく自分自身に対しても
非常に大きな影響を与えるものなのだと実感しています

また、このドラマは戦前戦後ですから
物質的にも貧しく様々な苦境に立たされていくといったストーリーですが
物や人を大切に大切に慈しんでいるかのような丁寧な生活を見るにつけ
本当の豊かさとはこういったことではないのかと考えさせられます

私たち人間というのは、変化を求めながらも変化することに抵抗を感じるという
なんとも矛盾したところがあるようです
けれど世の中というものはほっておいても変化してしまうものであって
今を保たせるということほど難しいものはありません

今というときは、この瞬間しかなく「ドラマおひさま」から感じるような丁寧で心豊かな生活は
「今」を十分に味わうことから生まれるのかなと思うのです


とはいえ、かなり私もあやふやな言葉遣いが多く
記事を書くにも、適確な言葉がなかなか出てこず
毎回ジタバタしながら書いています(笑)
英語とともに、もっと日本語にも注目して学び直したいなと思っている今日この頃です


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2011年 09月 01日 |
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夏休み前にホワイトボードを買いました
算数の文章問題を息子に説明していたときに
『ホワイトボードがあると便利かも』
と思い、勉強机のすぐ隣に設置
横幅は90㎝のにしましたが120㎝でも良かったかも

予想外に利用度が高くうちに遊びに来た子がかならず何か書きたがります
今日来た子は、何を書いているか当てっこをしたり迷路をつくったりしていました045.gif

我が家には、5~6人の子が出入りしていますが
個性が様々で本当に面白い
遊びの嗜好もバラバラで、ボードゲームなどの勝負ごとが好きな子もいれば
キャッチボールとかの運動系が好きな子や
又、息子の鉱石のコレクションにうっとりするマニアな子

それぞれのエネルギーの強さによって
息子の対応の仕方も変わるので
大人の介在しない真の姿を垣間見るいい機会になっています
こうやって、影響しあって色んな味が出てくるのかなぁ


そういえば先日ふと
「私が一番楽しいなって事はなんだろう」と考えてみました

で、

すぐにコレだ!とわかりました。それは・・・


大勢で宴会をすること

いやぁ、美味しい食事とお酒、最高!!です
思い返せば私が幼稚園くらいのときは母の実家の傍に住んでいたため
まだ結婚していない叔父さんや叔母さんが大勢いて、
おまけに近所に親戚が集まっていたので
毎日、とても賑やかで常に誰かが見てくれているといった環境でした

お正月やお盆ともなると、人もご馳走も盛りだくさんで
本当に楽しかった~☆
私の宴会好きは、おそらくそんな幼児期の記憶が影響しているのかなって感じます

幼児期、人見知り傾向の強かった息子も
いつの間にか、「一人ぼっちは大嫌い」っていうくらい
人と関わるのが大好きな子になり、これって乳児期の頃から
我が家で主人や私の友人がしょっちゅう出入りしていたからかなと
宴会となると20人近く集まるので、色んな人に順繰りに抱っこされてたっけ

こうやって色んな事を思いめぐらすと
いつも誰かの存在が自分を形成する要因になってるんだなって実感します


今日も記事を書いているうちに、話がどんどん脱線してしまいました042.gif



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